つながりあう2人の友人。1人はフィリップス補聴器を装用しています。 フィリップスヒアリンク補聴器でより良く聞こえる。

柔軟性に優れた耳あな型補聴器スタイル、ITC

Philips HearLink 標準サイズの耳あな型補聴器カナル (ITC)

この耳あな型スタイルには、プロブラムボタンやボリュームコントロールなどのオプションを付けることができます。この補聴器スタイルは、軽度から重度難聴に対応している、標準的なサイズです。

コア機能

  • サウンドマップ ノイズ抑制

    サウンドマップ ノイズ抑制は、指向性とノイズ抑制からなる機能です。補聴器に搭載されたツインマイク(2つのマイク)がノイズを検知し、音声信号から不要なノイズを減衰して、騒がしい環境においても音声情報へのアクセスを高めます。

  • サウンドマップ 増幅

    ノイズが減衰された音信号は、サウンドマップ 増幅機能へと送られ、音の詳細情報はできるだけそのままの形を保って圧縮されます。ここで、ノイズのレベルに合わせた適切な圧縮率を適用するために、追加のノイズ推測機能が適用され、騒がしい環境下でも音声の詳細情報を保つことで言葉の理解を高めます。

  • 両耳通信

    補聴器上で操作するボリュームやノイズ調整、プログラム変更などは、自動的にもう片方の補聴器にも適応されます。

  • 幅広いダイナミックレンジ

    より幅広い音声入力信号範囲を処理できるため、大きな音をより明瞭に処理できます。 

聞こえにあわせて、お好みの補聴器を

ITCスタイルは、耳あな型の標準的なサイズです。プログラムボタンやボリュームコントロールなど、お好みに合わせてオプションを付けることができます。

オトスコープを利用して耳の外耳道を確認する聴覚ケアの専門家

難聴に気づくために

難聴を疑う最初のサインを知り、難聴の度合いがあなたの聞こえにどのように影響を及ぼすのかを学びましょう。難聴の度合いついては、当ホームページの難聴のページをご覧ください。

A man at a consultation at a hearing care specialist or an audiologist

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